2018年05月03日

忘れてた。昨日はマルイチ記念日だった

昨日はマルイチ記念日でした。マルイチになって丸3年が経過しました。2日後にれいらんが引き取り手がなく、やってきたのでれいらんとの生活も3年が経ちました。

マルイチになって困ることは何かあるか?と聞かれると何もありません。

そういえば生命保険の受取人がそのままになっています。受取人を変更しなくてはならないのを気が付きました。2つ入っていますが、1つは70歳まで結構な額を毎月払っています。もう目的は達したのでそっちの方は解約です。3年前にそうしてもよかったのですが3年前はマルイチで頭が一杯で余裕がありませんでした。

近々、生活で何か変わることはと言えば現在の住まいはそのままですが、事務所が歩いて3分程度の所に移転計画があります。そうなれば現在の通勤時間0分が3分になります。雨の日は通勤に傘が必要になります。

現在は土日の食事は厨房設備と器具が揃っている事務所でつくって食べていますが、新事務所移転になると、自分の住まいでつくるしかなくなります。

食器や厨房器具を入れると住まいが所帯染みてきますね。まあ、一般的にはそれが正常の生活なので仕方ありません。

当社は現在、松戸の試作室を営業許可を取得して自らが製造者になろうとしています。

何を製造するか?当然、自分の食べたいもの。自分のライフスタイル(生活)に合致したものです。私の場合は独り暮らしなので厨房機器をなるべく使用しなくて、かつ手づくりのものを求めます。それを商品にすればよい訳です。れいらん用のペットフードにも挑戦したいですね。何でもかんでも仕事に結びつけてしまいます。

再婚しないの?とよく聞かれるようになりました。聞かれるようになったということは私のマルイチが風化してきたということでもあります。過去のことになったということです。現実はなかなか難しいと思います。それよりも独りで、いや、れいらんと2人で健康に長生きできる生活を送りたいと思っています。
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2018年05月02日

我が糸島農業考(酒田との比較で)

昨日は郷里の糸島入りをしました。山形県酒田市長を始めとしてJA組合長、商工会議所会頭等9名の方々が糸島視察にやって来るのでその応対でした。

酒田市を地域6次産業化したい希望があり、その視察です。酒田市は庄内平野に位置して大コメ収穫地帯です。コメが我が国の産業の中心をなしている頃は相当に繁栄しました。

「本間様には及びもせぬがせめてなりたや大名に」という有名な言葉はあるほど、大地主本間氏が君臨していました。

江戸から明治にかけては最上川の水路と北前船の大海運都市でもありました。酒田のコメは山居倉庫に集積され、海運で大阪や江戸のコメ問屋に運ばれました。

現在、コメの消費が落ち、コメ中心の農業は苦境です。今回の訪問はコメ中心の産業構造を地域6次産業によって構造転換できないかという意味を込めたものです。

糸島は人口150万人の福岡市に隣接しています。糸島の農業は消費地農業です。起爆剤となったのは11年前にJA糸島が設置した農産物直売所「伊都菜彩」の登場からです。

ここから福岡市民の目が糸島を向きました。糸島の農業、漁業に陽が当たり始めました。現在、糸島には福岡市からの転居者、移住者が多く、多彩で多様な食と農ビジネスで起業しています。

糸島の最大の強みは福岡市に隣接していることです。コメ中心農業が衰退していくなかで当時の農家には2つの選択がありました。サラリーマンになり、本業は日曜農家になるということです。我が家の父親の選択はそっちでした。隣が福岡市なので働く場はいっぱいありました。

もう1つは大都市福岡市に向けて専業農家で生きる道です。その場合の生き残りはコメ中心から野菜、花き中心の園芸、畜産・酪農への切り換え、特化です。

伊都菜彩の登場はその2つのいずれの経営体からも直販という求心力で受け入れられました。これが糸島の農力のベースになっています。
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2018年05月01日

起業は雌伏期間を経ている

私は福岡県の出身です。この県から成長した企業は戦後の政権に大きな影響を与えて、現在も戦後エスタブリッシュメントを形成しています。

戦後の首相と言えば吉田茂と鳩山一郎。吉田茂は筑豊の麻生炭鉱の麻生財閥と姻戚関係にあり、麻生太郎現財務相(元首相)の祖父です。

次の首相の鳩山一郎と姻戚関係にあるのブリジストン創業家の石橋家です。鳩山由紀夫元総理は創業者石橋正一郎氏の孫です。

石橋正一郎は17歳で家業の仕立て屋を継ぎ、足袋に注目して、さらに地下足袋を開発販売して、42歳の時に自動車タイヤの製造を開始します。ブリジストンはタイヤ社の誕生です。

私が昔勤務していた味の素の創業者の2代目鈴木三郎助はヨード製造をしていましたが、41歳から味の素の製造販売を開始します。

味の素と並んで日本発で世界の食品に成長したカップヌードルの日清食品の創業者安藤百福が日本初のインスタントラーメンチキンラーメンを発売したのは48歳の時です。

私の出身の福岡県糸島市発のうどんチェーン店「牧のうどん」も畑中製麺所というありふれた製麺所だったのが、私が高校の頃、加布里の国道202号線沿いにうどん製造設備を店内に設置して、製造し立てのうどんを店内で食べさせるしくみをつくって福岡の代表的なうどん店に成長しました。

創業者の娘は私が通学する高校に来ていたので畑中製麺所から牧のうどんを起業した頃、父親の創業者は40歳を超えていたはずです。

起業して成功する人の起業の年齢は意外と遅いです。そのビジネスにたどり着くまでに膨大な雌伏期間を要しています。その間、紆余曲折、試行錯誤を繰り返しています。

そしてその間の進化の延長線上に新ビジネスモデルがあったとも言えます。起業は、突然頭を出します。
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2018年04月30日

筋肉を鍛える=姿勢がよくなる=若返る

自慢するわけではありませんが最近よく言われるのは「若くなりましたね」と「姿勢がよくなりましたね」です。

「若くなりましたね」はマルイチになったから?と言われます。わかりません。「姿勢がよくなった」は空手のおかげ?と言われます。

こっちは正解です。私は猫背なので空手をやると前屈みになり、上体が突っ込みます。

これを直すために肩甲骨を鍛え始めました。同時に背筋も鍛えるようになりました。

体の後部の筋肉を鍛えているのに胸板が厚くなりました。そして背筋が伸びて姿勢がよくなりました。

上体の突っ込み、前屈みを直すと腰・膝・足首の切れの空手ができるようになります。

この場合、当然腰と膝と足首がポイントになりますがこれらの切れをよくするには大臀部筋(尻の筋肉)、大腿筋(太ももの筋肉)、アキレス筋(足首の筋肉)の鍛練、ストレッチが有効です。

スタッフが出社する前にこの3筋肉(大臀筋、大腿筋、アキレス腱)鍛えをしています。特にアキレス筋を意識して体のストレッチを行うと有効です。最近は前屈みにならないで体の直立ストレッチができるようになりました。

地下鉄の階段を昇る時は尻の筋肉(大臀部筋)を意識して足を上げると非常に軽やかに昇り降りができます。

腰から下の筋肉を鍛えれば転倒の事故もなくなります。片足立ちでパンツや靴下が穿けるようになります。

腰が垂直に立つのでいつまでもきれいな姿勢で立てるようになります。

情報によるとこの3筋肉鍛えでお腹の脂肪も大いに減少するようです。下半身の3筋肉鍛練はいいことづくめです。
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2018年04月29日

計画を立てて仕事をすることができない

ある自治体の委員会を今年何回か出席することになりました。

今の職業で起業した頃はこういった委員会が多くて、内容がない上に小田原評定が続くので最近は出席しなくなりました。

この類いのものは閑(ひま)人の自己パフォーマンスの場です。責任は問われないので口先だけ立派なことを言って謝金をいただいて帰る「委員会屋」もいます。

今回は久しぶりですが、早速悪夢がよみがえりました。次回の日程が決まらないのです。地元の委員は現役を引退したような年齢の人ばかりで仕事を持っているようには見えませんが、「忙しい」、「その日は何か入るかも知れない」、「自分一存では決められない」等日程を決められない理由が延々と続きます。誰が聞いても忙しいふりをしているのがわかります。結局、事務局が出した日程にいいとも悪いとも言わないで決まりました。

この人たちは「計画を立てて仕事をする」ということをしたことがないのでしょう。また、仕事において「決断」、「意思決定」をしたことがないのでしょう。

「成り行き任せ」、「目の前にある仕事という名の作業」をただ、してきた人たちです。こんな人でもメシが食える、生計を立てる世の中を維持して来た戦後の自民党政権は凄いと言えば凄いです。

また、仕事の成果、目的、その先にあるものが見えていない人も多いです。この人たちは仕事の道筋も見えていません。

電車に乗っていて多くの人が乗ってきます。その先頭にいる人で乗った瞬間、ドア近くで立ち止まってスマホを見始める人がいます。これじゃ、後ろの人たちが電車に乗れません。まったく自分のいる状況が見えていない。世の中に自分しかいません。
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2018年04月28日

機能を複雑化させて衰退する

60歳を過ぎると眼も悪くなるので、パソコンでの文書づくりもめっきり減ります。とは言ってもこのブログ書きやフェイスブックの投稿はまめにやっているので矛盾していると言えばしていますが。

(社)エクセレントローカルは私が代表理事を務め、スタッフもいないのでこれに関しては文書づくりも自分でやるしかありません。最近、会議の召集の文章をワードで作成しました。

時間がかかる、かかる。起業した頃はワード、エクセルでバンバン仕事をしていました。中小企業診断士は診断報告書を書いてなんぼの世界なので経営診断と報告書書きが仕事でした。

ワードが使いづらくなっています。バージョンアップを重ねるごとに使い易くなるはずが機能が付き過ぎて、不要な機能ばかりが勝手に作動して、操作を妨げています。

シンプルにしろと言ったスティーブジョブズは天才ですが、マイクロソフトの技術者は凡人ばかりのせいか、複雑にすることがレベルアップだと誤解しています。

あらゆる仕事がそうです。起業家というのはユーザーの悩みを解決するためにビジネスモデルと考えて、実行して成功します。多くの人がその恩恵に浴するようにしてビジネスは飛躍していきます。

成熟期になるとその逆になります。新規性がなくなるので担当者達は難解にすることによって自分の社内での地位を上げようとします。

社内競争に勝つために重箱の隅をつつくようなどうでもよいことにエネルギーを費やします。

何もパソコン業界だけではありません。クレジットカード業界もそうです。カード決済が一番の目的なのに、使用金額、頻度を上げようとして複雑なポイント制を導入したり、過剰なサービスを行います。小売業界、ウェブショッピングの業界もそうです。宅配業界もそうです。異常なまでの時間別配達が業界のコストを上昇させ、自社の首を絞めています。

プロモーションの9割は必要のない不要なものです。このサービス機能アップに膨大なコストをかけてお互いライバルとの競争を激化させてやがてその業界は衰退していきます。
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2018年04月27日

安売りは消費者への冒涜

流通業は安く販売するのをウリにしています。スーパーの社内放送は「安いよ、安いよ〜」ばかりです。

安く販売することが社会正義だと自慢しています。すぐ消費者ニーズと言います。それほど大出血サービスの安売りしているのなら経営は成り立たず、会社はとおの昔に潰れているのに、決算では経営者が増収増益に胸を張ります。矛盾していると思いません?

お前らが儲かっている分、だれが損しているんだと思います。一般的には納入業者です。卸売業、メーカー、生産者でしょう。

私もよくその論法を使います。大手小売業者が買い叩くので生産者は再生産する力をなくし、経営が立ちいかなくなり、農畜漁業者は衰退していると。

まったく、その通りなのですが、安売りは生産者への冒涜ではなく、最近、消費者への冒涜ではないかと思います。

安物ばかり販売している小売店ほど消費者を冒涜しているものはありません。「お前ら貧乏人でお金がないんだろ。安くしてやるからありがたく買え」です。

劣悪な海外産原料で、食品添加物まみれの商品を消費者に押し付けていること自体が消費者に対する冒涜です。

生鮮品もそうです。しなびた野菜、旬のない魚、ドリップだらけの解凍肉、冷凍食品の揚げ物ばかりの惣菜。どれも消費者をバカにしています。

経営不振スーパーの売り場は荒れ放題です。打開策は仕入れ先叩きのみ。それじゃみんな逃げて行きます。大手量販店、中小スーパーが不振なのは消費者に見放されているからです。

大体、30年の業態寿命です。コンビニもすでに衰退産業です。その前の大手量販店も軒並み赤字決算です。さらにその以前の百貨店は販売業では成り立たなくなり、テナント収入で生きています。風前の灯火です。

昨今はネット販売が元気です。スーパーもコンビニもネット販売の真似をしていますが時すでに遅しです。ネット販売も直に頭打ちです。

すべての間違いはたくさん売らなければ利益の出ない業態だからです。小規模でもよいので価値ある商品を販売すれば経営は成り立ちます。
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2018年04月26日

都会にも農産加工食品が飛び火

最近、思うことは地方の農産加工食品づくりが都会でもやりたがる人が増えてきたこととこの農産加工や食と農のビジネスがあこがれの職業、学生の就職先になりつつあることです。

昨日もある銀座のママが自分が長年手づくりしているカレーをお客様の要望が多くてレトルトカレーにして販売したいがそれを小ロットでしかもこのママの料理のカレーと同じ味に再現してくれる食品メーカーがない。それで当社への製造相談です。

あるいはオリーブオイルの最上級品をイタリア産地から輸入している人が、自分が経営するイタリアンレストランで使用して、販売できるオリーブオイルドレッシングを製造したいのでその相談に乗って欲しい。

当社経営のイーローカルの近くでバーの経営者に当社が購入しているかんきつ数種を上げたら、早速カクテルにしてそれがお店の人気メニューになっています。

農産加工品づくりの火が地方から都会にも飛び火しています。農産物自体も引っ張りだこですが、やっぱり現代の生活スタイルでは加工品の需要が圧倒的に多いですね。

学生が当社に就職したいという話も増えてきました。しかも俗に言われる一流大学の学生が。

昔、食品業界と言えば私が勤務していたようなブランド大企業に学生が集中したのに。今は当社のようなところに入社したいという人が出てきたというのは????正直、嬉しいです。このブログでも私はITの次は食と農業界だと書いてきましたがまさにそうなってきました。

わが国の食と農を産業化、活性化するためには農畜産漁業を営むところの子弟を第1次産業から2次産業、3次産業まで実践できる人材の育成だと思っています(もちろん、非1次産業者の子弟も大歓迎です)。

要は6次産業化人材の育成です。そのためには当社スタッフ自体が6次産業化人材の雇用・育成を積極的に行っていきます。わが社から6次産業化の起爆剤となる人材が輩出することが私の夢です。
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2018年04月25日

経費がかかるのは包材費と家賃

加工食品の新商品の採算計画や飲食業の採算作成を作成する時に一番眼が行くのは原料費です。

この商品の中身にいくらかかるか?このメニューの原料費はいくらかです。次は人件費です。労働集約型のビジネスは人件費の割合が高く、繁盛しても人件費倒産してしまうということもあります。

原料費、人件費はすぐ眼が行きますが実際のコスト高の要因になっているのに加工食品の場合は包材費、飲食店の場合は家賃です。加工食品の場合の包材費はいわばお洋服(衣)です。家賃はおうち代(住)です。中身は(食)ということになります。

この「衣・食・住」のバランスが意外とこれらのビジネスに大きな影響を与えます。

例えばお菓子屋さんの倉庫はもう販売していない商品の包材が山積みです。季節で新商品を開発する菓子業界は包材の発注ロットと実際の販売数量に大きな乖離があります。お客様は廃棄する包材費まで込みの価格で商品を買っていることになります。

家賃もそうです。飲食業がデフレと需要減少、競争激化でメニュー単価が下落しているのに対して、家賃は高止まりです。家賃が払えないために廃業している飲食店が増加しています。

販売されている農産加工食品を見ていると分不相応なお洋服を着せられている商品がたくさんあります。業界を知らないコンサルやデザイナーの言いなりでつくられているのがすぐわかります。中身の数倍の価格のお洋服を着ています。

飲食店もそうです。メニュー単価500〜1000円程度の料理を出しているお店が繁華街の一等地にお目見えします。そして半年後に消えます。そしてまた懲りもせず新しいお店が入ります。その物件の持ち主は不動産の礼金だけで飯が食えます。我々は何のために食ビジネスをやっているのかよく考えた法がよいです。
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2018年04月24日

雑草にも水をやる??

今月から来ているアルバイト(試用期間)の子が「仕事をやる面で一番大事なことは何でしょうか?」という質問をしてきました。

野口社長は「まずお客様に覚えてもらうこと」をいうアドバイスをしていました。まったくその通りです。

ではお客様に覚えてもらうにはどうしたらよいか?何か自分の中に目立つところを持つ。プレゼンが上手だとか学生時代に身に付けた特技とか・・・・・。

一番は「お客様からの小さな用事・仕事でも手を抜かずに誠心誠意やること」ではないでしょうか。お客様のあなたの一挙手一投足を見ています。発言の一言一句を覚えています。

3万円の仕事も小さな仕事だと思わないで30万円くらいの価値の仕事する。そうすればお客様は必ず今度は300万円の仕事をくれるようになります。お客様に信頼されたということです。

私は毎日事務所にいる時はトイレ掃除とベランダの草花の水やりは鳥巣マターにしています。この時期、雑草も増えてきます。

私は雑草にも水をやります。雑草もプランターの中を形成する大事な存在だからです。

雑草に水をやるなんて。この時期、農家からするとしょせん自己満足のお遊びでしょとも言えます。

農作業を知りもしないでとお叱りを受けるのはわかっていますがベランダのプランターの中ではきれいな花も雑草も同じ存在です。

その雑草に水をやることはきれいな花に水をやるのと同じことなのです。

小さなこと、ささいなこと。それが経済性から見るとむしろ足を引っ張ること。そんなことも見落とさないで誠意ある対応をしていく愚直さがあなたを大きくしていきます。
posted by tk at 07:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする