2017年04月08日

ノートの切り換えは頭の切り換え

昔からの習性で4月になると仕事が頭から飛んでしまいます。一人で中小企業診断士でめしを食っていた頃は2〜3月の報告書作成でずっとノイローゼ気味でした。

一夜、明けると4月1日から仕事がありません。大体、次に忙しくなるのは7月頃です。3ヶ月間は痴呆状態でした。この習性が今でも治っていません。

今の私は2〜3月の報告書づくりはしていませんし、年度末の忙殺からは離れたところにいます。

逆にいうと今の業務は3月も4月もないので忙しく仕事しなければなりませんがこの体たらくです。

さて、どうやってやる気を出すか?このところ頭が混乱しています。潟Lースタッフと銀座ELと(社)エクセレントローカルの仕事が3つ同時並行で動いているのに付いていけない状態です。

ノートは2冊持っています。キースタッフ用とエクセレントローカル用です。しかし、エクセレントローカルは銀座ELはキースタッフが経営している飲食店です。(社)エクセレントローカルとは別です。この2つを分けよう。

するとノートは3冊になります。同じ大学ノートなのでちょっと見、同じです。一目見て判別できるように表紙に大きな色違いのシートを貼ります。ノートの切り換えは頭の切り換えになります。

次に名刺整理も必要です。銀座ELのお客様とキースタッフのクライアントと(社)エクセレントローカルのクライアントもまったく別です。これでどこまで切り換えスイッチが作動するかやってみます。

実はこの他に空手ノートもあります。空手は奥が深く、書き留めておかなければならないことがたくさんあります。

さらに毎日書いているこのブログがあります。だからお酒飲んでいる時間などないのです。

しかし、目的を持たないと行動はできません。次の行動はエクセレントローカル本の執筆かな?まだ早いかな?
posted by tk at 09:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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