2011年07月09日

宮城県大崎市「おおさき発酵と食文化研究会」設立

昨日は宮城県大崎市雇用創造協議会主催のおおさきアグリニスト育成セミナー(松山会場)でした(写真上左)。昨日は道の駅・農産物直売所の市場調査及びその解析でした(写真上右)。

まず美里町農産物直売所・花野果市場に行きました。相変わらずの人気で伊藤恵子さんの焼きおにぎりが大変な人気です。よく売れるので絶えず製造するのでいつ買っても温かい作り立てを買えると評判です。

昨日の調査で受講者が花野果市場から購入した商品のトップはイーストファームみやぎのお米のパンでした。イーストファームの商品はお米のパン以外でも米パンのラスク・揚げ餅・マカロニポン菓子と米関連商品が大人気です(写真2段目左)。社長の赤坂さんは都会へのイベント販売からすっかり地元密着に変身して大成功です。

続いて道の駅・あら伊達な道の駅に行きました。ここで受講者に人気だったのはなんでもよっちゃんという商品です(写真2段目右)。120gの小サイズで携帯用と書いています。持ち運び易いのと少量サイズで試しに買ってみようかという気になります。中身は調味料のなんばんです。製造者は地元岩出山のよっちゃん農場です。

おおさき発酵と食文化研究会設立記念「発酵と食文化講演会」の第2部の食味会に出席しました(写真3段目左)。一ノ蔵を始め地元の酒がふんだんに用意されていました(写真3段目右)。料理もすべての料理に発酵食品が使用されていました。

おおさき発酵と食文化研究会発起人代表は活黹m蔵の淺見代表取締役名誉会長です。副代表は仙台味噌醤油鰍フ遠藤社長です。発起人には汲烽ソべえの佐々木社長、泣_イアファームの阿部社長、泣qーローの石ヶ森社長も名を連ねています。

来賓代表挨拶は伊藤大崎市長でした。食味会は私の顔見知りの人も多くやって来ていました。マルセンファーム千葉さん、薬莱山葵栽培園の瀬尾さん、三本木の青山さん等の方々にお会いすることができました。

有志の2次会も大いに盛り上がりました(写真下左)。ここでもつまみはすべて発酵食品でした(写真下右)。
DVC00084.jpgDVC00085.jpgDVC00086.jpgDVC00087.jpgDVC00089.jpgDVC00088.jpgDVC00090.jpgDVC00091.jpg
posted by tk at 07:19| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
食品関係各位 私は麻疹、風疹の薬を見つけた者です。麻疹、風疹は、市販の栄養食品のビール(5000年前から飲んでいる見たいです。)酵母をお湯に溶かしてタオル等で濡らして体を拭くか、お風呂に混ぜて入浴を1回すれば治ります。目に入ると痛いので注意です。新旧コロナは、酵母をお湯に溶かして布マスク等に浸して呼吸により肺に入れれば2,3日で薬と同じ見たいでよくなる見たいです。また、血管では、市販のイチョウの葉が良い見たいです。なれないとかゆくなります。肺のダメージは、市販の料理用油、グレープシードオイル(古代、ブドウは、医薬品見たいです。)を背中、胸回りを全面に塗ると浸透して、いたんだ細胞の活性、再生を致します。糖尿病で真っ黒の足が3か月ぐらいかかりますが、ある程度再生して歩けるまで再生します。(細胞復活剤)再生中は、夏場の日焼けと同じでかゆくなります。厚労省では、酢飯(日本古来400年前からの台所の殺菌剤)が殺菌、ウィルスに効く見たいですので、全店飲食店は、酢飯を出せば感染予防になると思います。木酸、竹酸入浴液(殺菌、害虫殺しに昔からの伝統)もウィルスに効果が有るみたいです。木酸、竹酸入浴液は、臭いので花粉症の人は、辛いと思います。だけど、数回入れば花粉症は、治ります。医大発表では、お茶(清掃に出し殻で畳、廊下の清掃殺菌している見たい)がウィルスに効くみたいなのでお風呂に入れて入浴すれば全身予防になると思います。入ると体がコーデングされた感じになります。感染がひどい人は、料理用のニンニク油(EUでは、昔から魔除けが有ると言われてる見たいです。)を2,3滴、喉にたらすと楽になる見たいです。ここに書いてすいません。全国(医師会、看護師会,介護士会、栄養士会、調理師会、医大、看護師大学、調理師専門学校、感染病院、市町村感染対策課、医療NPO,大手デパート、大手コンビニ、大手ファミレス、ビール協会、お酢協会、内閣府、厚労省、文科省、警察省、外務省、海上保安庁)など多数連絡しており、感染国は、日本人会、日本人学校、日系企業会、世界三大宗教団体、CDC,カルフォルニア州感染対策室、などにメールしております。北島峰夫より

Posted by 北島峰夫 at 2021年04月10日 07:21
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック