2020年02月01日

私の新型コロナウィルス対策

新型コロナウィルスが猛威を振るい始めました。私もその予防をしています。私の場合はアロマオイルを常用しています。アロマオイルの種類は多く私ごとき入門者でも20種類くらいを持っていますが、常用するのは4〜5種類です。

抗菌や抗ウィルス効果のあるものの使用が多いです。アンチエージング、安眠、リラックス、疲労回復、鎮痛、血液サラサラ、ダイエット、やけど、切り傷等アロマオイルのそれぞれの効果、効果のある体の部位も胃、大腸、肝臓、気管支等消化器、心臓等の循環器、肺、気管支等の呼吸器、さらに筋肉、頭部等です。

多過ぎて覚え切れないないので私が常用しているのはフランキンセンス、ティートリー、オンガード、ゼンジェスト、オレガノ、ラベンダー、ペパーミント、イージーエア、レモン等です。

特に抗菌、抗ウィルスではフランキンセンス、ティートリー、オンガード、ゼンジェストのいずれかを朝起きて、舌の下(底)に1〜2滴垂らすとウイルスの侵入を防ぎます。と、私は信じ込んでいます。医学的にはどうだかわかりませんが。

それで特に冬の間は欠かせません。私は風邪を引きません。風邪気味になっても風邪までは行きません。また、インフルエンザも罹ったことがありません。

私は風邪やウィルス性の病気が流行ると毎日のアロマオイルを舌の底に垂らすのを励行します。また、ご来社いただいた方ならご存知ですが、私の机の前のアロマオイルのディヒューザーはフル回転です。ディヒューザー効果は私だけでなく、同じ部屋にいる当社スタッフ全員に効果があります。今回のアロマウィルスもマスクよりもアロマオイルの方が効果があると信じているので行なっています。

新型コロナウィルスはそのうちの現代医学で免疫性のある薬が開発されると思います。現代医学で封じ込め、沈静化に成功すると思います。しかし、医学はいたちごっこです。予防よりも鎮圧、鎮静です。

アロマオイルは人類が始まった頃からやがて身分階級分化した頃から、その薬効から王、権力者の独占でした。アロマオイルの研究は人類の始まりと共に始まっています。

昔は今のように病原菌をいう知識がありません。ありとあらゆる病原菌が人類を襲います。それへの対抗でアロマオイルは権力者の独占として存在したのではないかと思います。

今回の新型コロナウィルスも原因不明です。対処療法もありません。こんな時こそ、人類の普遍的な知恵であるアロマオイルが効果を発揮するのではないかとと信じているわけです。こんなことを書きながら私がインフルエンザや新型コロナウィルスに罹ったら笑って下さい。
posted by tk at 09:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする